売れない時代の戦い方 マーケッター3トップ座談会 – アナーキーマーケティング

売れない時代の戦い方 マーケッター3トップ座談会

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FROM アナーキーマーケティング加藤元康


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【参考記事】
売れない時代の戦い方 マーケッター3トップ座談会

 「ヒット商品はすべてを癒やす」。企業にとって絶対に揺るがない鉄則だろう。もっとも経営陣が発想を転換し顧客本位の組織に作り替えない限り、ヒットの連発は無理。マーケッター時代にヒットメーカーとして名をはせ、社長としても活躍している資生堂・魚谷雅彦氏、ネスレ日本の高岡浩三氏、キリンビバレッジの佐藤章氏の3人が売れない時代の戦い方を惜しみなく披露した。

(司会は日経MJ編集長 下原口徹)

■魚谷氏「縦割り超えて、全社総力戦」

■高岡氏「5年後見据え、商品数絞れ」

■佐藤氏「思い込み排し、驚きを売れ」

■魚谷氏「情緒的な価値あるかが重要」

■高岡氏「店になくても売れるのがNB」

■佐藤氏「日本の『うまみ文化』を活用」
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マーケティングの本質を突く濃いインタビューだ。

マーケティングの手段手法でなく、商品開発や組織なども含めてマーケティングを考えていらっしゃるんだなと改めて感じる。

彼らの言うように、マーケティングを優先させると従来の日本の大企業のスタイルでは難しい。

マーケティングデータだって意味を持たないことが多いのだ。

故に、中小企業やスモールビジネスがマーケティングに専念することに、意味があるのではないだろうか。

大企業ができない強みを持てるのだから。

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