iPhone6、AppleWatch、そしてiPadPro。スティーブ・ジョブス亡き後、Appleが次々とクソプロダクトしか出せなくなった理由。 – アナーキーマーケティング

iPhone6、AppleWatch、そしてiPadPro。スティーブ・ジョブス亡き後、Appleが次々とクソプロダクトしか出せなくなった理由。

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FROM マーケティングプロデューサー加藤元康

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iPadProが発売されたようで、さまざまなサイトでレビューを横目でみたりしているのだが、

はっきり言って、コレ何使うの?としか思えないくらい、クソプロダクト10,000%確定である。

しかも、おい、Apple!言ってることとやってることがバラバラじゃねぇか!!

まず、なんだ、スタイラスって。怒

スティーブ・ジョブズのiPhone3Gのプレゼンテーションを見ていただきたい。

下記は伝説のプレゼンテーションからの抜粋である。

私たちは解決したんだ
20年前にマッキントッシュが解決してたんだ
デスクトップ画面に全部の機能を表示させていた
選択する為の機械としてマウスも
これらを携帯に導入するならば
ボタンを全部取ってしまい
巨大な画面だけにするんだよ
巨大な画面
でもどうやって操作するんだ?
マウスは無理だよ
おう、スタイラスなのか?
ダメだ
誰がスタイラスを欲しがる?
スグ無くしてしまうよ
スタイラスはやめておくよ
誰もが生まれた時から持っている世界最高のデバイス
そう指なんだ
新しい技術を開発したんだよ
名前は「マルチタッチ」
まるで魔法のように動くんだ
スタイラスは必要無い
精度が非常に高いから
ミスタッチに反応したりしない
何本もの指を感知するんだ
スグに特許も取ったんだ
私たちはラッキーな事に
革命的なインターフェイスを
市場へ出す事が出来たんだ

おい、スタイラスじゃねぇ、って言ってるじゃんか。

時代が違うとか、あの時は、、、なんて言い訳聞きたくないんだ。

なにしてくれてんだ、ティム・クック!!!てめぇ!!怒

iPhoneの成功事例って、マルチタッチじゃないのか?

マルチタッチがスムーズに直感的に、スーパーマリオみたいな物理的な動きをするから、感動したんだ。

実際アンドロイドはあのスーパーマリオ感のある動きはiPhoneほどしない。

あれがiOSの凄さだし、UI/UXの極みじゃないか。

ここでスタイラスって、どうしちまったんだよ。

それに、iPadはリビングでテレビを見ながら操作するためのもの、ってスティーブ・ジョブズも言ってたしね。

こんな大きいiPadなんか誰が持ち歩くんだ?

MacBook Airとさして変わらんくらいの大きさと重さだ。

しかも、iOSだからアプリがMacBook Airみたいに使えない。

ただの大きいiPhoneである。

どうすんだよ、これ。

iPad miniなんかより、圧倒的に意味不明プロダクトである。

もうウンコ確定。

スティーブ・ジョブズ亡き後、Appleの商品はてんでめちゃくちゃな方向に進んでいる気がしてならないのだ。

ご存知のように、私はスティーブ・ジョブズが大好きである。

iPhoneG3が出た時のインパクトはいまだ忘れられないし、あれがもう七年も前だなんて信じられないくらい最近に感じる。

同じくらいの時期に、会社のPCをWindowsから全部Appleに乗り換えた。

当時、事務所に一台だけタワー型のMacがあって、それでデザインなどをやっていたのだが、、、ソイツが快適すぎたのだ。

Windowsのモッサモッサ感にイライラしていたから、全替えしてやった。

もともとMacユーザーで、最初はiMacの前の白い筐体のタワー型のMacを使っていたが、40万くらいしたのを覚えている。

こいつでDTMのハシリみたいなこともやっていて、ギターの音をPCに取り込むのに10万近いオーディオインターフェイスを買って繋いでいた。

なのにヘンテコな音しか取れずに、真っ青になった記憶がある。

あの頃のことを思えば今のハードは随分進化した。

とにかく、いつもフリーズの爆弾を抱えて作業しなきゃならなかったのだ。

このイライラはとてつもないものだし、とにかくいちいち高かった!

ソフトもなにもかも。

それが嫌で、Windowsを買った。

これは快適に動いてくれたし、会社のPCもWindowsだったから、起業当初の会社のPCもWindowsで揃えた。

だが、デザインはMacがストレス無いので、1台だけMacとIllustratorとPhotoshopを入れたのだ。

いつの間にかMacの方が起動からストレスが無くなっていたのだ。

そんな時期にiPhoneが出たのだ。

私はApple、いやスティーブ・ジョブズにくぎづけになってしまった。

その後に発売された、Mac初代iPadだって、買った。

新しいMacが出るたびに、気になって、買ってしまうのだ。

あれから、ガジェットマニアなんて言葉が出てきたが、まさに当時の私の事かもしれない。

あの時は、どの商品も、発売前からワクワクしたし、スティーブ・ジョブズが見せてくれた未来にドキドキしていた。

Appleの商品すべては、そんなSFが実現したような近未来的なデザインの筐体やインターフェイスだった。

スティーブ・ジョブズが作ったユーザビリティとかUIとかUXというのは、この、近未来的、という一言を表現するために設計されていたんじゃないかと思うくらいだった。

そんなAppleの商品を使ってるだけで、私もまるでSF映画の中のワンシーンに入ったかのような錯覚を与えてくれたのだ。

私は、スマホやパソコンを買うというのではなく、完全に、Appleが夢見る未来を買っていたのだ。

まるで、大好きなアーティストのアルバムを心待ちにするみたいに、Appleの新商品発売のニュースが気がかりでネットの情報を漁っていたのだ。

しかし、スティーブ・ジョブズが亡くなってから、数年たった今、私の携帯はiPhone5のままである。

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iPadProはおろか、iPhone6が出ようと、iPhone6sが出ようと、全くもって気にならなくなってしまった。

フォルムが変わって、CPUの仕様も変わったのに、全く欲しくないのだ。

iPhone5で不自由ないし。

もちろん、AppleWatchなんか、なんだこのダサいの!と、見向きもしない。

マジダサい。ふざけてるのかと思うくらいである。

しかもiPhoneとブルートゥースで接続すると、iPhoneのバッテリがめちゃくちゃ早く消費されるというおまけ付きである。

つまり、スマートウォッチ言ってるけど、実際には時間しか確認できない、ウンコプロダクトである。

こうやって、新商品が出るたびに、私はどんどん引いていくののだ。

なぜ、こんなに私の想いが引いていったのか?

私は、Appleから買いたいわけでなく、スティーブ・ジョブズから買いたかったのだ。

Appleのプレゼンテーションを聞きたいわけじゃなく、スティーブ・ジョブズのプレゼンテーションを聞きたいのだ。

iPhone6sなんて、まるで、大好きなミュージシャンが死んでしまったあとに、

彼を称えるミュージシャンたちが集い作ったトリビュートアルバムのような錯覚さえ覚える。

iPadProやAppleWatchにいたっては、ブートレグにしか思えない。

もはや、Appleには、コンテンツが、ない、のだ。

このAppleのプレゼンテーションも酷い、、、

iPadProやAppleWatchが私たちの生活にイノベーションをもたらさないのは、このプレゼンテーションで確信できる。

下らないスタイラスだって、Appleがやることではないだろう。

Appleは、まるでサードパーティ屋のようなPCガジェット屋に成り下がったのだ。

潜在的に私たちが感じている悩みとか、こうなったらいいなあ!という希望を形にすることがAppleのはずである。

だから、アホみたいなiPadProもAppleWatchも、べつに無くても困らないのだ。

以前は、無くなったら、困っていたiPhoneですら、新しいOSにしたら、バグだらけで、地面に投げつけたくなることもしょっちゅうである。

本当に地に落ちた気がするのだ。

世界にインパクトを与えることをスティーブ・ジョブズは常に意識していたし、それがAppleの役目だと分かっていたのだから。

その証拠に、2008年にApple自動車を検討していたことだってあるのだ。

しかし、「いつも最後には『しかし我々は忙しすぎる。もし自動車をやることができれば素晴らしいものだろうが、今はほかに集中することがある』と話していました」と、当時の様子を振り返っています。
とはいえ、ファデル氏によるとこの手の取捨選択は当時のAppleにおいてもごく普通のことで、例えば「iPadをもっと素晴らしいムービーカメラにしてはどうか」や、「Appleのテレビはどうあるべきか」などの話題を語り合っては、いつも「最も世界にインパクトを与えられるものは何だ?」という問いに対して「それは携帯電話である」という結論に達していたといいます。
このように、ジョブズ氏自らも自動車づくりをアイデアの1つに挙げていたことが後の証言から明らかになっています。「世界にインパクトを与える」という考えで開発中とみられるAppleの自動車がどのようなものになるか、興味は尽きないところです。

残念ながら、この意思を継ぐものは、もはやAppleにはいないようである。

いまこのアイディアは、テスラ・モーターズのイーロン・マスクに継がれたのだ。

私は、実は、2008年のロードスターから、テスラ・モーターズのファンである。

モデルSも、試乗にいかないものの、展示ブースで乗ったりしてみた。

完全にiPhoneを車にしたものが、テスラ・モーターズの車だ。

いままでの車の設計発想では、出てこない発想である。

私は興奮を隠せないくらい、騒いでしまったのだ。

車を欲しいと思ったことは殆どないが、テスラ・モーターズの”ガジェット”は欲しいと素直に思っている。

ただ、モデルSはデカすぎるし、世の中のインフラがまだ整ってないので、いま買う勇気はないが。

だって、実際はこんなである、、、

【悲報】電気自動車「テスラモデルS」を買った男性がバカだったと価格.comで泣く / やはりアウトランダーPHEVが最強か

なぜまだ電気自動車は夢の存在なのか? それは航続距離500kmを謳った最新の電気自動車、『テスラモデルS』を購入した男性が口コミサイト『価格.com』で「私がバカだった」と泣いているのが発端だ。

1.インテリアや装備が日本車と比べ不便すぎる
男性いわく、「ヘッドレストが固定で後ろが見づらい」、「後部座席にドリンクホルダーが無い」、「タッチスクリーンが異常にデカい割にカーナビもないしCDも聴けない」、「運転者が離れるとキーが車内にあっても電源が全部切れる(笑)」など、日本車ではありえない不便さだとのことだ。
2.車幅が2.2mもあり、重量も2.6トンあるので立体駐車場に入らない
また、外装にも不満があるようだ。なぜならテスラモデルSの車幅は2.2mと、キャデラックのフルサイズSUV『エスカレード』よりも広い。また、重さもバッテリーがあるため2.6トンもあり、立体駐車場の重量を確実にオーバーしてしまう。これではド田舎のクソ広い平面駐車場しか入れられないだろう。
3.充電に物凄く時間がかかり、放置しておくと電池が勝手に減る
さらにもっとも重要な充電時間についても問題があるとしている。まだ国内にわずかしかないテスラ専用の充電器では1時間、日産の電気自動車『リーフ』なら30分で80%充電できる、最近たくさん増えてきたチャデモ充電器では3~4時間、家庭に比較的簡単につけられる200Vの充電器では、24時間以上(笑)も充電に必要なのだそうだ。
ただし、テスラのホームページを観ると200V / 40Aの充電器を使えば6時間38分で250km分の電力を充電できるという。だが、40Aも充電に使ってしまったらほかの家電製品をいくつか使うだけで、すぐブレーカーが上がってしまうことは容易に想像できる。ゼロから充電した場合はフル充電まで13時間以上かかるので、皆が寝ている深夜だけでは到底フル充電は不可能だ。
ちなみに、記者が乗っているアウトランダーPHEVでも、充電中にエアコンと電子レンジを使うと家庭用の最大60A契約でたまにブレーカーが落ちるレベル。だが満充電に4時間しか必要ないので、家族が寝ているあいだに余裕で充電できる。13時間レンジもエアコンも使えなかったら……と思うと、ゾッとしてしまう。

・2週間で160kmの走行距離分の電池が勝手に減る!?
さらに、これはテスラが悪いワケではないのだが、リチウムイオン電池の性質上、充電しないと勝手に電池残量が減っていく。男性も2週間で160kmの走行距離分の電池が勝手に減っていたと述べており、この量が確実に減るワケではないと思うが、こまめに充電しないと、いざというときに使えないという可能性が出てくる。
まとめると以上となるが、男性の言っていることのなかでテスラのホームページですぐ確認できる「重さ」と「車幅」の件だけでも狭い日本では致命的な部分ではないだろうか。
都内だと車幅2メートルの車でもキツキツになる場合は山ほどあるし、ショッピングモールでも都心にある店舗は立体駐車場しかない場合がある。これでは都内で使うのは難しいし、田舎で使うとしても充電器の数が少ないので非常に不便。
また、チャデモの急速充電器は30分か1時間で待ちがある場合は交代しなければダメなので、家で10時間前後あまり電気を使わずに生活するか、最寄りのテスラまで行って1時間充電しなければならないのである。

おい、今買ったら、地獄じゃないか。笑

まるで、iPhone3の時みたいであるが、価格が違いすぎて、突っ込めない。笑

だが、そんなこと気にしないで買ってしまってる強者が結構いるようである。

テスラ・モーターズの顧客の声を是非読んで欲しい。

モデルSを買うために、引っ越したり、車庫を改造したり、、、、

こんなの試乗したら、私もココの中に入ってしまいそうで、怖い、、、笑

なぜ、ステーブ・ジョブズがいた時のAppleや、イーロン・マスクのテスラ・モーターズにここまで求心されるのか。

それは彼らが、根本的なメッセージを投げかけて形にしているからである。

夢に向かって突き進むその姿は、誰の目にもヒーローに映るのだ。

イーロン・マスクは、なぜ自動車業界にチャレンジしようと思ったのかというインタビューでこのように答えたことがある。

大学生の時代に遡ります。
未来の世界や人類の将来に 最も影響する問題は何だろうかと考えていました。
そして持続可能な輸送手段と持続可能なエネルギー生成が 極めて重要だろうと思ったのです。

だから、電気自動車ということなのだ。

そのほかイーロン・マスクが手がけている事業も、全部ここに集約する。

宇宙事業をやっているスペースXも、太陽発電をやっているソーラーシティも。

まるで、ハリウッド映画から出てきたような話を真剣にやってるのだ。

人間というのは、いや特に男なんて、そういうドデカイ夢にほだされてしまうのだ。

三菱がアウトランダー以上のいくら素晴らしく実用的な電気自動車を作っても、おそらくここまで欲しくならないのだ。

三菱は技術の話しかしないだろうから。

技術が欲しくて欲しくなる人って、ただのマニアである。

物がない時代にはこれで良かったのだが、これだけ物があふれる時代にはいままでのようなマーケティングでは届かない。

より本質的な、より真理に近いことを追い求めなくてはならないからだ。

彼らに比べたら鼻くそみたいな私でも、マーケティングで日本にレバレッジをかけることを意識して仕事しているから、マーケティング以外のことはやらない。

だけどマーケティングで可能性のあることはどんどんやっていくつもりだ。

実際、毎年一回は、マーケティングを利用した何らかのヒットは出してるし、精度がどんどん上がっていってる。

アナーキーマーケティングは今年のヒットだったけど、いままでで一番だ。

来年は、アナーキーマーケティングなんか吹っ飛ぶようなアイディアもすでに進行してるし。

とはいっても、このアナーキーマーケティングだって、来年予定してることだって、私のマーケティングを利用した事業活動の一環にしか過ぎない。

アナーキーマーケティングに関して言えば、ありがたいことにマーケティングや広告業界の多くの方を中心にいろんな方に読まれてる。

それは、私が、そこら辺のマーケティングや広告のプロなんかより、マーケティングの真理によっぽど近いところに到達したからだと思っている。

だって、ほとんどのマーケティングや広告のプロは、コピーを書いてない。

コピーライティングは文章力じゃないのだ。

想いや概念そのものだ。

それがなければ、コピーライティングなんかできやしない。

つまり、マーケティングの基本中の基本は、思考力そのものなのだ。

こういうものをマーケティングや広告のプロは持ち合わせていない人だらけである。

こういう思考力を鍛えることもないし、広告も自分で出したこと無いから、

小手先のコンバージョン率を上げることしかできないわけで、目新しいツールやサービスを追っていくしかない。

それに金を出す可哀想なクライアントばかりなのだ。

実際、広告やマーケティング業界で最先端を走るアメリカのプロダクトで、自動的に広告コピーを生成していくサービスができたりもしているけど、

ほとんどの広告やマーケティングのプロや、ほとんどの企業はこういう目新しいツールを追うことしかしてない。

このサービスを導入すれば、バンバン商品が売れると、買う方も売る方も真剣に思っているわけである。

私が答えるなら、機械やプログラムは、考えて学習する方向に行くと思うが、だからといって人の心を持つことはない。

こういうテクノロジーが、人の心を動かすとは思えないのだ。

だから、これやっても、たいして売れない。断言できる。

だって、人の心を動かすのは、その人の生きざまやメッセージだ。

世界中の史実や宗教がすべて人物の物語であるのを考えれば、少なくともあと2000年くらいはストーリーが語るメッセージが人の心を動かす。

スティーブ・ジョブズもイーロン・マスクもこれをマーケティング戦略としてやってるから強いのだ。

そもそも、テスラ・モーターズなんか、イーロン・マスクが広告費かけないで開発費に回す、と公言して経営している。

で、実際どうだろう?

広告費じゃぶじゃぶにかけたどんなメーカーの車や電気自動車よりも、断然話題になってるではないか!

メッセージをマーケティング戦略、しいては経営戦略に落としこむというのは、アホみたいな広告宣伝費をバッサリカットすることもできるのだ。

これこそ、究極、いや、次世代のマーケティング戦略である。

ぐる〜〜〜〜っと、一周回って、根っこに戻っただけなのかもしれないけど。

で、私はアナーキーマーケティングでそれを試しただけだし、もっと深い思考に至っていく自分に気づきはじめた。

それに、やればやるほど、私は上辺だけのものやニセモノに興味がなくなっていってる。

物事の真理にしかワクワクしない。

70くらいになったら、ヨーダのように手を触れずにモノを動かすくらいのフォースを手に入れられるだろう。

マーケティングマスター、カートゥーの誕生である。笑

まあ、それくらい、マーケティングの真理に迫ったマーケティング戦略じゃないと、未来は開けないと思うのだ。

しかし、Appleはこういうことにちゃんと気づいていたのに、、、本当に悲しいし残念である。

Appleみたいになりたくなければ、私のマーケティングがお役に立てると思う。

私は、次世代の、そして色褪せないマーケティングを経営戦略に組み込めるし、その方法を知る数少ないマーケッターだからである。

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